よすが FX SPACE 全体像
段階別
3.5 シナリオ動画(2023)
シナリオ動画(2024)
レベル別
上級者
ゼロからわかるFX 全4回
1.FXって何?
2.FXの基礎知識
3.FXの始め方
4.FXの勝ち方
FX初心者がまず見るべき動画
◯ダウ理論
自分で一から手法を考えることで、調整が可能になる。
利確が早く、損切りが遅い。
口座を分けてリスク管理、メンタル管理。
1.初動か 2.RR比 3.下位足トレンド転換
1.年収の2倍の貯蓄 2.生活費の2倍の利益 3.年2500pips
ピラミッティング 利益莫大損切りゼロ。
Mars=>Jupiter3ヶ月=>Saturn=>Uranus=>Neptune6ヶ月=>Voyager
減速(決済)と加速(注文)
◯ながらでできるスキャルピング手法
◯初心者の失敗3選
◯高勝率チャートパターン
手法の確立⇒ミスをしない⇒ピラミッティング⇒1億円
1週間で勝てるようになるプログラム(2023年4月)
1日目
FXの基礎理解 読書+動画
本:マーケットのテクニカル分析 or メンバーシップの動画
とりあえず1章と2章 +4,5、6章
4本の動画
・FXをやるべき5つの理由
・ダウ理論
・Trading View
・トレード環境&ツール
FXは努力に比べて、得られる報酬が莫大。
2日目
手法の全体理解
動画を1つ。 よすが式ダウ手法 完全解説
理論編を重点的に見る。
パワーポイントを印刷しても良き。
・証券会社口座を作る。
AXIORY
3日目
今日から実際に手を動かす。
ライン引き
Trading View
答えとなぜ違うのか?
実行評価改善の流れ
4日目
「ライン引き」をどう役立てるのか
シナリオ構築
期待値プラスのタイミングでボタンを押すゲーム
構築、答え合わせ、反省
5日目
シナリオを元にどうトレードするか
トレードタイミング
過去相場検証ツール ForexTester
Trading View のリプレイ機能
M5、短期チャネル、陰陽の切り替わり、RR比
6日目
理屈を体に染み込ませる
過去相場検証
3日分の検証トレードする
毎日の習慣。3年以上が理想。
7日目
あとは相場にぶつけるだけ。
リアルトレード
lot比率 100万円:10万通過
1万円:1000通貨
海外口座
トレードと生活の両立
スキャルピング 1時間
デイからスイング 3時間に1度 週に1トレード 50から100ピップス
月利20%以上でプロトレーダーの技術習得
YTTの導入方法&全機能説明
◯水平レイ
弱い
白点線
青点線
青の実線
赤の実線
強い
黄色ライン。
直近でより重要視したいライン(ロジックは非公開)
トレードの上昇、下降は4色で強さを示す。
◯率
トレード反省機能
経済指標
トレイルライン
フィルター ろ過
よすがの目標達成の秘訣
短期プラス高効率「目標達成」の仕組み
集中とモチベ
物理的な時間の長さとは違う定義。
モチベーション(感情)
自分の中に本当にモチベがあるのか。
意外とズレが生じてる人が多い。
そこに愛はあるのか。
モチベの可視化=フィルタレーション
1年目標
直近3ヶ月で1年目標に近づくためには
さらにプロジェクトへ。具体的なTODOリスト
それをタスクに分ける。
そしてカレンダーに移行する。
毎日やることはDailyにまとめる。
自分が感じてる問題点Problem
メモに近い。気持ちの吐き出し。
タスク管理、プロジェクト管理、人生管理。
調べてないということはモチベがない。
具体的な行動を調べているかどうかはモチベの強弱になる。
モチベが高いものからやっていく。
上から紐づけする。リレーション。
とりあえず1年目標に入れちゃえばいい。
ろ過しなければ、モチベがまだないだけ。
考えてる時間が長いほど、
モチベが強いはず。
YTTの導入方法&全機能説明
◯水平レイ
弱い
白点線
青点線
青の実線
赤の実線
強い
黄色ライン。
直近でより重要視したいライン(ロジックは非公開)
トレードの上昇、下降は4色で強さを示す。
◯率
トレード反省機能
経済指標
トレイルライン
【プレアストロ】FX攻略フローチャート
0FX初心者か?
1基礎の理解
「習得編0章」視聴
「マーケットのテクニカル分析」読破
「初心者が見るべき動画」全視聴
2手法全体の理解
「よすが式ダウ手法」視聴
(3 プレアストロ参加 3ヶ月でよすが式を身につける
https://www.youtube.com/watch?v=M327WDFq_-0&t=1s
勉強時間、熱意、お金、募集時期、抽選)
4手法の習得 Yカリキュラム
Aラインの習得
「習得編1章」視聴
YTTオートラインと見比べ(95%正解)
TradingViewでラインを引いて、YTTを入れたMT4と見比べる。
水平線とブレイクしていない斜線
同じ通過ペアは3日ごとに置くと良い。
1週間で正答率95%になれば合格です。
Bナウキャスト、シナリオの習得
「シナリオ構築、完全理解」視聴
「習得編2章、3章」視聴
日々の「シナリオ構築」動画と見比べ(90%正解)
Cタイミングの習得
日々のシナリオ構築動画の理想トレードと見比べ(90%正解)
D過去相場検証
「過去相場検証」視聴
FT6による過去相場検証
(◯率9割、月利12%、最大DD10%以下、6ヶ月連続達成)
E実戦 リアルトレード
月利12%最大DD10%以下、2ヶ月連続達成
5プロへの参加 「ASTRO」試験
MARSへの申請
6高効率資金稼ぎ Fintokeiチャレンジ
月1000万円の利益ベース
7プロの先へ Voyager
2.ナウキャスト
1.環境認識の正体 ナウキャストとは?
チャートから売買圧を読み取れるスキル
まずは事実から、
下降トレンドが続いていたが、前回高値を上抜け上昇トレンド転換
その後押し目を付けに下落したが、前回安値に到達することなく再び上昇
前回高値を上抜け。
そこから読み取れる売買圧はM15では、
上昇トレンド転換したばかりで、上昇圧が強い、しかし、押し目らしい押し目がまだなく不安定な状態。
M15よりも下位では、高値帯でレンジを作り、上昇トライアングルを形成。
それを上ブレイクで、上昇トライアングル・ポジティブとなり、強い上昇。
よって取れる戦略は、
M5で損切り浅めの上昇追随ロング。もしくは、M15以上での深い押し目をつけた後のロングとなる。
1-1.売買圧とは?
ナウキャストとはチャートから売買圧を正確に読み取るスキル。
上昇には、買いが増えた上昇と、売りが減った上昇がある。
買いと売りの注文の数、比率が売買圧。
ナウキャストとは、チャートから買い注文と売り注文の数を正確に読み取るスキル。
現状の売買圧がわかれば、次のチャンスがどこにあるのか。そのチャンスがどこまで続くのかがわかる。いわゆるシナリオ構築。
2.目的をはっきりさせる 必要性
シナリオ構築のためにナウキャスト、ラインが必要。
シナリオ構築とは、これからトレード予定。
期待値の高い予定を立てる。
シナリオ構築とは期待値(勝率・RR比)が良いパターンを洗い出している。
2-1.期待値の高いパターンとは?
勝率とRR比
勝率が高いパターンとは、売買圧を考えて、どちらかに偏るタイミング。
その売買圧を理解するためのナウキャスト。
RR比が良いパターンとは、損切りが利確よりも近いパターン。
損切りはこれ以上値が進行したら状況が変わる場面。売買どちらかに偏るタイミング。
利確は、ここまで値が進行したら、買いや売りの圧力が減るところ。逆行しかねない場所。
利確も損切りも売買圧が読み取れないと設定できない。
だから、ナウキャストは必須。
ナウキャストを習得することによって、トレードパターンを増やせる。
押し目エントリーよりも前の、予兆エントリーが可能になる。
3.具体的な流れ 習得方法
ダウの深い理解が必須。
上昇トレンドとは、高値と安値を切り上げること。
上昇から下降への転換は、前回安値を下抜けること。
更新幅の増加。トレンド加速の根拠のひとつ。
高値の更新幅増えているということは、買い注文が増加しているということ。
安値の切り上げ幅が増加していることは、売り注文が減少している。下げる力が弱くなっている。
高値の更新幅が減っているということは、買い注文が減少している。
安値の切り上げ幅が減少しているということは、売り注文が増加している。
高値更新幅の増加⇒買い注文が増加している。
安値切上幅の減少⇒売り注文が増加している。
4.本当のダウ理論 ダウ理論の3ポイント
更新幅、存在率、逸脱。
4-1更新幅 高値、安値の差。
4-2存在率 一定値幅内(レンジ)に存在している時間
時間で売買圧がわかる。
上昇トレンドで高値帯に滞在時間が長いと、売りが減ってる。
上昇トレンドで高値帯の滞在時間が短いと、売りが増えている。
下降トレンドで安値帯の存在時間が長いと、買いが減っている。
下降トレンドで安値帯の存在時間が短いと、買いが増えている。
4-3逸脱 本来の値動きを否定する値動き
テクニカルの否定で売買圧がわかる。
下降を否定するためには、売りと同程度の買いが必要で、
そこから更に転換するために買いが必要になる。
5.値動きすべての意味を知る 売買圧から見るプライスアクション
値が動くのは売買圧、注文の偏り。
5-1加速プライスアクション 偏りが大きくなっていることを示す。
5-1-1.上昇/下降トライアングル
上昇トライアングルとは、高値が一定で、安値が切り上げている状態。
更新幅:売りの減少
存在率:高値の張り付き
逸脱:反発せず張り付き。反発すべき箇所で反発していない。
5-1-2.チャネル順ブレイク
チャネルとは更新幅の一定を表す。
更新幅:買い加速
存在率:通過
逸脱:チャネル抜け
5-1-3.ペナント、ウェッジ、フラッグ
5-1-3-1.ペナント
更新幅:買い/売り減速
存在率:張り付き
逸脱:反発なし
5-1-3-2.ウェッジ
更新幅:買い減速、売りやや減速
存在率:張り付き
逸脱:反発なし
5-1-3-3.フラッグ
更新幅:買い減速、売り加速
存在率:やや張り付き
逸脱:チャネル抜けず
フラッグ<ウェッジ<ペナント
5-2.減速プライスアクション
偏りの減少をしますプライスアクション
5-2-1チャネル逆ブレイク トレンドラインブレイク
更新幅:買い減少、売り増加
存在率:チャネル下側
逸脱:反発せず抜け
5-2-2三尊、ダブルトップ
更新幅:売りの増加(安値の切上げ幅がゼロになる)
存在率:前回安値付近
逸脱:上昇トレンド中前回安値まで下落
売買圧が見えるようになれば、名前を覚える必要はない。
内部に働いている売買圧を見ることができるかどうか。
6.全72種類パターン分け チャートの分類
PAによるチャートの3分類
上昇傾向、下降傾向、どちらでもない。
ダウ理論によるチャートの3分類は、
トレンド転換直後、トレンド加速後、トレンド減速
ラインによるチャートの3分類
ライン遠方、ライン付近、ライン反発後、ラインブレイク後
長期判断 ダウ理論
中期判断 ライン
短期判断 プライスアクション
7.ダウ転換前トレード 予兆トレード
予兆トレードによってチャンスが増やせる。
トレンド転換前にエントリーできる。